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学生代表 原 健也

hara

文学部2年, (合)エキスパーツ代表社員,(株)Coach For All取締役
APU JBCC全国3位、LESSCスピーチコンテスト(英語スピーチの全国大会の一つ)にて2位を獲得。1年次、Web関係、金融系のビジネスを行いながら OluOlu cafeで大学生に心地よい夜の時間を提供するための深夜カフェを営業。大学受験やTOEIC対策、IT教育などを通して社会を幸せにするために事業を行っています。

学生副代表 中野瑛登

nakano

広島大学 工学部4年

学生副代表 清水祥平

shimizu

広島大学 教育学部4年

学生副代表 雨宮(川村)優佳

amamiya

広島大学 総合科学部4年
(株) RainShelly 代表取締役
(株) Molt 取締役 副社長

担当教員

ご挨拶

広島大学 1st Penguin Clubは2016年に始まった活動です。私は第1期学生代表として今まで本クラブの活動に携わってきました。

本クラブは「夢に挑戦する学生」が集まる場です。言い換えるなら、「自分で決めた人生目標を持って挑戦する学生」を増やすための組織です。起業は夢に挑戦するための1つの手段に過ぎません。

「どうしても挑戦したい夢がある」
「学生時代に何かに挑戦したい」
「社会不適合者で自分で生きていける力が欲しい」

そんな学生たちが切磋琢磨する場として、1st Penguin Clubを運営しています。
そして「大学起業部のオープンソース化(手法を広く公開すること)」を目標とし、
日本・世界各地の大学で挑戦する学生のための1st Penguin Clubが広がることに貢献していきます。

広島大学
学長特任補佐・特任助教 北村拓也

北村のプロフィール

1992年福島県に生まれる。広島県に8歳の時に移り、大学院卒業までを過ごす。現在は広島と東京の2拠点生活。中学生の頃に不登校を経験し、既存の学校教育に対し疑問を抱く。広島大学工学部に入学しプログラミングに出会う。プログラミングの持つ可能性に惹かれ、プログラミングスクールTechChance!の運営を始めたほか、プログラミングを通じて、「U-22 プログラミングコンテスト CSAJ 会長賞」、「IoT Challenge Award 総務大臣賞」「人工知能学会研究会 優秀賞」など40件を超える賞を受賞した。プログラミングスクールTechChance!は現在全国16校舎を展開している。40以上の作品を作り、代表アプリは GooglePlay 新着有料ゲームランキング 4 位、ゲーム投稿サイト Plicy ランキング 1 位を記録した。大学3年次には学習アプリ開発会社を起業し、2019年に同会社を売却し、売却先である「花まる学習会」のCTOを勤めている。また作った作品を守るためサイバーセキュリティを学ぶことの重要さを感じ、サイバーセキュリティ攻防体験アプリCyshipを作り、法人化した。大学在学中は5社の役員をしながら、飛び級で広島大学大学院工学研究科情報工学専攻 学習工学研究室を卒業し、 博士号(工学)を取得した。
現在は「洗脳的教育からの解放」 を人生目標とし、主に教育の分野で活動中である。既存の学校教育で評価されない子供向けの財団作りに取り組んでいる。書籍執筆、作品作りのほか、Youtuberとしても活動中である。趣味は小説執筆と投資とテニス。

協賛

広島ベンチャーキャピタル(資金提供2019年度)

Global 1st Penguin Club